アクアマリン・カボション
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病気ではないそうです。\(^o^)/
お医者様が仰るには、疲れかストレスだろうということでした。
ゆきちゃんの言う通りでしたね。
確かに12月は年末調整があって忙しかったし、年末からお正月は忙しくて疲れたけど、
毎年のことなのにね。
歳をとったということかな?
何だか寂しいです。(o´_`o)ハァ
まあ、歳をとるのは仕方の無いことなので、気を取り直して本日の石さんでーす。
ヒデナイトワンド
49mm×7mm×5mm
アフガニスタン産
ヒデナイトは、クンツァイトとペアで持つといいとどこかのサイトに書いてあったので欲しかったのですが、なかなか気に入ったものがなくて買ってなかったんです。
で、やっとお気に入りを見つけてゲットしました。^^
なかなか可愛いでしょ?
ショップの説明
メンタル
高次の領域からの知識の伝達を助けます。知性を愛に結びつけ、今までにないものを生み出す力をもたらします。
ハート
挫折感を解き放ち、平静を装っている人が宇宙からの慰みや支援を受け入れられるようにします。
ボディ
冷え、胸腺、胸部など。
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7.2cm×4.5cm×3.3cm
スペイン産
バライト、水晶、フローライトが共生しています
このバライトを見ていたらオーストラリアのオペラハウスを思い出してしまいました(なんで???)
フローライトは透明感があってとても綺麗です^^
覚書
バリウムの鉱石として採掘される鉱物。
バライトの名前は、主成分がバリウムのために比重が重く、ギリシャ語で重いの意味のbarysに由来します。日本名は、その殆んどが結晶することから重晶石となったそうです
愛と平和が支配する世界が最良であることを認識させてくれる鉱物だとされています。
持つ人の身辺の環境を保護して安定させる力があり、平穏な生活が送れるよう導く力があるといわれています。
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アルゼンチン産
3.3cm×4.5cm×2.8cm 222g
この石はショップではグリーンオニキスと紹介されていたんですけど、私は海の青色に見えました。
(写真では色が大分薄くなってしまいました)
この石を見ていると、なんだか海の上に浮かんでいるような感覚になります。
覚書
名称の由来が、ギリシャ語で、爪(縞目)を表す意味のオニクスを起源としている通り、初めは色の違った瑪瑙が交互に縞状になったバンデッド・アゲート「縞瑪瑙」のことを言っていました。最近では、ただ単にオニクスと言うと、黒瑪瑙のブラック・オニクスを指す場合が多くなりました。
古代インドやペルシャ、ヘブライ民族の間では、「悪霊から身を守る石」だとされていました。
力を与える石で、困難な状況や混乱した状況、非常に大きな精神的または肉体的ストレスがかかった時に助けとなります。
エネルギーの集中、高次の力への強調、高次の導きへのアクセスを促します。
肉体の内側にある本能を目覚めさせ、運動能力を刺激して、向上させる力があるといわれいてます。
活力、不動性、スタミナを高めます。
足の病気の治療に用いられた他には、精神の安定を促して、頭髪の悩みを解消する力があるとされています。
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3.4cm×2.7cm×1.4cm 14g
ドミニカ共和国産
覚書
「ラリマー」は商品名で、正式には「ブルー・ペクトライト」と言うそうです。
発見者の娘さんの名前である「ラリサ」と海を表す「マール」を合わせてラリマーと名付けたそうです。
愛と安らぎを放射し、静寂を促します。
罪悪感の軽減と恐れの解消に特に有用です。ストレスの避けられない変化を通り過ぎようとしているときに、困難を冷静に乗り越えさせます。
ラリマーの青は感情をなだめ、張りつめた気分をほっとときほぐすのにたいへん効果があります。また、表現されなかった言葉や感情を浄化し、表に出させるのを助けます。気持を落ち着かせ、穏やかさをもたらすことから、怒りを静めたり、深いこころの傷を癒すのに理想的な石とされています。
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